
Q260
高解像度CCD チャンネル2.8mm
先端部外経9.2mmの細径スコープ


Q260J
ウォータージェット機能を搭載した多用途スコープ。観察時の粘液の除去、処置時の出血部位の確認など、良好な視野の確保をサポートします。
先端部外経9.9mm
チャンネル3.2mm

ウォータージェット

アプローチ性と処置能力に優れた新世代の2チャンネル処置用スコープ。 先端部外経11.7 mm
第一湾曲部+第2湾曲部のマルチベンディング機能により、病変へのアプローチ性が飛躍的に向上しました。また、ウォータージェット機能や3.2mmのチャンネルを2つ備え、安全かつ効率的な処置をサポートします。

高解像度CCDを採用して高画質化を実現した、挿入性に優れた大腸スコープ。
従来機種であるCF-Q240AL/Iより細い12.2mmの先端部外径で、チャンネルも3.2mmを確保しているので、幅広い病変の観察・処置に対応できます